ペットと暮らす毎日に、やさしさを
インターホンに驚いてしまう、怖がる子がいたり、玄関を開けずに置き配をお願いしたかったり。ペットと暮らす家族ならではの視点から生まれました。「NOチャイム 玄関サイン」は、動物と人ができるだけ落ち着いて過ごせるように―そんな優しさをカタチにしたサインです。
チャイム音でびっくりする、怖がる、犬・猫さん etc…
チャイム音でびっくりする、怖がる、落ち着かなくなるワンコや猫さん…
そんな悩みの声から生まれた、NOチャイム&置き配お願いのマグネットサインです。玄関や宅配ボックスに貼るだけで、もうびっくりしない、安心なおうちへ。

いぬシリーズ、ねこシリーズ、小動物シリーズ、全50種類以上のラインナップ。
うちの子に似たシルエットを選べる楽しさと、玄関で必要なことをきちんと伝える実用性、そのどちらも大切にしながら、暮らしに馴染む玄関マグネットサインにしました。

人には何気ないチャイムの音も、びっくりしてしまう?
インターホンや玄関のチャイムの音は、人が思う以上にペットさん・動物にとって大きな刺激になることがあります。突然音が鳴ることで、びっくりして吠えてしまったり、怖がって隠れてしまったり、興奮して玄関へ勢いよく走ってしまったり、しばらく落ち着かなくなる子もいます。

とくに音に敏感な子や、来客に緊張しやすい子にとっては、たまに鳴るチャイム音でも(たまに鳴るから余計に?)負担になることがあるようです。頻度や反応はそれぞれかもしれませんが、玄関チャイムの「ピンポン」はドキドキの瞬間。

毎日の暮らしの中で何度も繰り返されることだからこそ、できるだけ穏やかに過ごせるようにしたい。そんな思いから、生まれた動物のためのサインです。
音に敏感なすべての子に




暮らしに自然と調和するデザイン
玄関に気持ちよく貼れるデザイン性。そして、伝えたい内容がきちんと伝わること。動物と暮らす家のためのサインとして、必要なことをきちんと伝えつつ、どこか遊び心と優しさのある見え方を目指しました。


「これなら貼りたいかも」をカタチに。欧州や北欧のデザイン文化にも通じる、シンプルで整ったサインの考え方をヒントにしました。玄関の雰囲気を大切にしながら、訪れる人にもわかりやすいこと。見た目と役割のちょうどよいバランス。

犬や猫がいること、そして大切な“うちの子”と暮らしていることを、愛着のある表現でさりげなく。

